トオルEXPRESS-2-

 瀬田 透です。大切なあなたへ、お手紙をお届けします。

★滴る陽

一挙手一投足が注目される。その挙動を毛嫌いする人、批判する人、懸念する人がいる。この現実こそ、彼が今を時めく人物であるという証左。

★朝の月

昨日早めに寝ちゃったもんだから早朝4時に目が覚めて、それからずっと月の移動奇跡を観測してたんだ。 月ってほんと地球に近いんだね..。五分後に見上げれば、まったくちがう場所へ移動してるからびっくりだよ。

★天下一品と月

有言実行していると見える状態の、実態は2種類ある。と思う。 「宣言することで周囲から期待という名の強制力を受け、自分を鼓舞し、宣言内容の実現に追いつきつつあるケース」、 もうひとつは「信念にもとづいた行動をすでに続けてきている人が、たまたま訊…

★雲下に月

「何かをやらないと決めるのは、何かをすることを決めるのと同じくらい重要だ」ジョブス

★まだ明るい空

ネットで “ 道を尋ねられる人 ” に関する記事を見かけた。私は月に4、5回道を尋ねられる。この件について他の人の状況はどうなのかきいたことがなかったので、興味深く読んだ。 私の例) 駅構内、出張中のサラリーマンやOLさん、旅行者に、乗り場ホーム番号…

★夕暮れ

自分と合わない波動を発している人や場所と長時間接触した後は、不快感が、ざらざらした実体として体内に残り続ける。 逸早くさわやかな体へ戻すためには、身辺の掃除、読書、静かな音楽、普段より多めの睡眠が効く。

★夕方

うん。 体を動かしていながら同時に鬱になることは、難しいのだよなぁ。 いまさらだけど身体を動かすって大事。

★JR大阪駅 中央口正面の交差点

退社時刻ぴったりに会社を出て、まだほの明るい。 今日も一日忙しくて楽しかったなー☆ 晩ごはんのつまみ具材に鮭フレークを買って帰るか思案中。

★有明の月

“ 静かに自己発揮する ” とはどういうことか。 自分の努力の成果を確認するにあたって、他人に言う必要はないということ。 他人に認められなければ己の価値を確認できない、という他者依存の有り方は、自立した精神とは相容れない生き方である。 ■ウェイン・…

★雨の夜空

今日もたくさんの人に元気をもらって、心昂ぶった・・・ ありがとうー。 日中は何度も雨に降られ、家に帰ってからもまだまだ降り続けてるけど、 ほてった身体を鎮めるには足りないようだ・・・。

★束の間のあかいそら

「素敵」と思ったことのある異性の、顔、体格、性格、品性、教養、年齢等の条件は、まったくもって一貫性がない。 最近ようやく、自分が異性を意識する際の法則のひとつに気付いた。 以下の条件が揃うとまぁまぁなドキドキそわそわ状態になる。 相手が私に興…

★夕暮れ

時空は、私の想像を遙かに超えた次元でカーブし、接合し、融解し、生成し続けて、不思議な体験をプレゼントしてくれる。 感謝。

★紅い夕刻

会社帰り。 コンビニの帰り道。

★月

以前の部屋は住宅の狭間にあり、どうがんばっても窓から月の見えるはずもなかった。 一生、隣の家の壁を見続けるのかな私・・さして不満を感じないまま住み続け、ぼんやり納得していた。 今は、机に向かいながら視線の延長上に月を見ることができる。

★夕立を包含する空の下の駅

皮膚がどろどろに外気と一体化する。 首が熱気か?熱気が私か?顔はどこだ。 この混沌、鬱陶しさこそが、夏の夕の真骨頂。

★源氏物語

YOUTUBEで「朗読」って検索すると、いろいろ出てくるね☆ 源氏物語、平家物語、方丈記、夏目漱石、太宰治、シャーロックホームズ、芥川龍之介、徒然草、江戸川乱歩。 なんでもよいんだ、 ・・読み聞かせしてくれるって素敵。 最近は朗読聴きながら就寝してい…

★水色で夕焼けな空

毎日が日曜日の連綿とうねる時間であってごらんよ、 休みの日の醍醐味は味わえない。 仕事の日の醍醐味も味わえない。

★夕暮れ

工事が始まった。

★朱色と水色の空

計画中のイベントを意識して、中長期的に体力やテンションの配分を決めますよね。 単純な例でいうと「明日は約束の時間が早いから早く寝よう」といったふうに。 さて。 脳内計画が、外的要因でふいになってしまったら、動揺しますか? 私は動揺するタイプで…

★紅くなった空

夕刻のとある瞬間を境に、紙芝居を繰ったかのよう紅に染まった。

★夕暮れ

ふだんの基本的な生活は、前頭葉を作動させないで行動できるよう習慣づけておく。 なぜそうするのかというと、 私の意思の力は、まったくもって頼りにならないから。体力も気分も、からきしあてにならない。 だから、日々の達成目標は、モチベーションや体調…

★蛙の声

小さいころ田んぼの隣りに住んでました。 夏の夜。蛙の声がきこえだすと、子供の頃の、田舎の畳の部屋に戻ってしまう。 網戸の傍で夜風を感じながら膨らませていたお気に入りの妄想。 今寝ている薄い布団がアラジンの絨毯になって浮かび上がり、私は落ちない…

★石橋駅付近

挨拶をして相手から返事がないときの、内的ダメージはかなり大きい。 最近になって気付いたことがある。 挨拶を返してくれる人は存外いるということ。 さわやかに。淡々と挨拶を続けよう。

★夕暮れ

これは書き留めておかねば。と思ったフレーズが思い出せない。 何度か「あーこれが言いたかったんだよ~」 と共感した文脈?だったか、考え方だったか?を目にしたのだけど。 思い出せないってことは、たった今現在の自分にとって必要のない事柄なんだろう。

★雨

窓を全開にしているのに、雨が降っていると気付かなかった。 ときおり家の前を通る車の、タイヤがミシミシと水を踏む音で気付いた。 路面へ滲む電柱の染みから鑑みるに、しっとりと、ながらく降りつづけていたのだろう。

★風

今日を暮らし、今日の無事に幸せを覚えるだけの自分にとって、 今日必要のない土地を所有するとなったら、手にあまるんだろうなぁ。 無意識下においても、持ち物の管理を心配したくないのだよね。 私みたいな凡人の脳ミソでは、ほうっておくということができ…

★阿蘇

共依存の不健康な関係にはなりたくないので、寂しさから出たのであろう逆上にも、平常運転で対応します。 「スネれば相手はオロオロして、心地いいことを言ってくれるようになる」などと学習されてしまっては、不幸だからです。

★夕暮れ

似たように見えて、まったく同じ日は一日たりとてなく、なにかしら新しいことが起こって、出会っている。 毎日一個、新しい体験をしたら、一年で365個もバージョンアップしてることになるんよなぁ。

★JR大阪駅 中央口前

日常生活の中で、お♪ (?)と感じる符合があると、一瞬うれしかったり。 共時性。 タイミングよく仕事のスケジュールが噛み合うとかね。私の都合が悪くなったときに、相手側から、私にとってベストなスケジュール変更を連絡してくるとか。 たまたま早く起きて…

★紀ノ川サービスエリア

久しぶりだね☆ 和歌山へ向かう際、かならず立ち寄るサービスエリアです。 きもちいい。