トオルEXPRESS-2-

 瀬田 透です。大切なあなたへ、お手紙をお届けします。

★輪郭の見える夕雲

今日やること・気になってること・やるべきことを、 毎朝ノートへ自由連想で書きつける習慣(喫茶店で5分くらい超集中)は、一日のパフォーマンスを相当にアップさせている。 出しきったあと、すべての項目に実行時刻を割り振って書き添える。 自分の都合の…

★紅くて群青な夕暮れ

いまパソコン作業しながら『5時に夢中』っていう下世話な(笑)お茶の間テレビ番組をYOUTUBEで流してます、BGMがわりに。 番組中で「電車内の化粧はいかがなものか」ってマツコさんたちが侃々諤々してます。 個人的には、電車で化粧してる人をどうこう責める…

★JR大阪駅 中央口

ときどき、むしょうに食べたくなる。。 お好み焼きソース☆ 買って帰ろう。 キャベツと卵もネ。

★「毎日の出来事を素材にするから、人生は美しく織りあがる」

今朝、喫茶で読書中、ついノートに書き留めてしまった一文。 -- 普通の人は、心の底ではいつも次のように考えている。 「現在、私の心にはさまざまなこと----心配事、実現されなかった夢、満たされない願望など----が重くのしかかっている。こういうことがす…

★他人を責めたりしないこと。なぜなら、

もともと許す対象なんてありはしないからだ。 悪い天気を許すという話はないし、地震に遭ったとして、地震を許すという話も聞いたことがない。 #参考文献『頭の鍛え方』三笠書房/アーノルド・ベネット著:渡部 昇一訳 認めたくないかもしれないが、あなた…

★赤紫の空

「オレの言う通りにしなかったら、痛い目にあうぞ」という意味合いを込めて脅してくる相手は、一見恐そうだけど幼児です。

★パリは燃えているか。再び。

不穏な気分にさせられる、 同時に心を鼓舞させる空。 ギラつく夕陽&低い雲を見ると、「パリは燃えているか」?と呟いてしまう。 不安と期待のないまぜになった曲調がね。

★台風前

夕暮れ時。風吹かれながら。 ☆彡

★西昆陽の交差点

さっき、モテモテナインティナインのテレビ番組を見てて思ったんだけど、 バツイチお父さんの連れ子(小学生の女の子)のところに、再婚の新しいお母さん来たら、小学生の女の子はそれを受け入れられないの当然だわ。 6歳~10歳て、一番愛情欲しい甘えたい年…

★薄紅色の雲

毎日、駆け抜けてるなぁ。。 連日怒涛のイベントあれど、 坦々と、一日を丁寧に始め、丁寧に一日を片づけ、それからまた明日朝、丁寧に一日を始める。 一回一回の作業がうまくいった、いかなかったで騒がない。というのも、無事本日のタスク完了したらすぐに…

★ローソンの駐車場

他人を批評して婉曲にこき下ろして、同意を得て、悦に入る。 自分の方が偉い立ち位置、みたいな構図でしゃべる。 みっともよくない集団ね。 そんな会話が常態化すると、知らず場が汚染されていく。じわじわじわじわ..... 言葉って、良くも悪くも影響力あるか…

★さっき見た夢

逃げる 少女6歳 親から逃げる 家から逃げる 原体験 さぁはやくはやく見付からないうちに ずっとずっと遠くの、隣町へ 裸足が血だらけになっても 頓着しない 道行く誰かに 足が土まみれであることを気付かれぬよう

★あれ?シンクロしてるのかな?

どんなちっちゃなことでも、「あれ?」って気付いたとき、そしてその瞬間、ふわっと摩訶不思議な肯定的気分に包まれたときは、いい知らせなんだなって思う。 何の知らせかはわからないけれど、いい波動にチューニングされているんだな、って喜ぶ。 今日、「…

★御堂筋

今日も月がきれいね。 石は不思議だね。 石の引力には惑わされる。引っ張られる。

★月

後悔を軸に行動していると健康に悪い。 変えられないことを修正すべく不毛な消耗をしているヒマがあるなら、 今できる小さなことへ朗らかに手をつける。

★滴る陽

一挙手一投足が注目される。その挙動を毛嫌いする人、批判する人、懸念する人がいる。この現実こそ、彼が今を時めく人物であるという証左。

★朝の月

昨日早めに寝ちゃったもんだから早朝4時に目が覚めて、それからずっと月の移動奇跡を観測してたんだ。 月ってほんと地球に近いんだね..。五分後に見上げれば、まったくちがう場所へ移動してるからびっくりだよ。

★天下一品と月

有言実行していると見える状態の、実態は2種類ある。と思う。 「宣言することで周囲から期待という名の強制力を受け、自分を鼓舞し、宣言内容の実現に追いつきつつあるケース」、 もうひとつは「信念にもとづいた行動をすでに続けてきている人が、たまたま訊…

★雲下に月

「何かをやらないと決めるのは、何かをすることを決めるのと同じくらい重要だ」ジョブス

★まだ明るい空

ネットで “ 道を尋ねられる人 ” に関する記事を見かけた。私は月に4、5回道を尋ねられる。この件について他の人の状況はどうなのかきいたことがなかったので、興味深く読んだ。 私の例) 駅構内、出張中のサラリーマンやOLさん、旅行者に、乗り場ホーム番号…

★夕暮れ

自分と合わない波動を発している人や場所と長時間接触した後は、不快感が、ざらざらした実体として体内に残り続ける。 逸早くさわやかな体へ戻すためには、身辺の掃除、読書、静かな音楽、普段より多めの睡眠が効く。

★夕方

うん。 体を動かしていながら同時に鬱になることは、難しいのだよなぁ。 いまさらだけど身体を動かすって大事。

★JR大阪駅 中央口正面の交差点

退社時刻ぴったりに会社を出て、まだほの明るい。 今日も一日忙しくて楽しかったなー☆ 晩ごはんのつまみ具材に鮭フレークを買って帰るか思案中。

★有明の月

“ 静かに自己発揮する ” とはどういうことか。 自分の努力の成果を確認するにあたって、他人に言う必要はないということ。 他人に認められなければ己の価値を確認できない、という他者依存の有り方は、自立した精神とは相容れない生き方である。 ■ウェイン・…

★雨の夜空

今日もたくさんの人に元気をもらって、心昂ぶった・・・ ありがとうー。 日中は何度も雨に降られ、家に帰ってからもまだまだ降り続けてるけど、 ほてった身体を鎮めるには足りないようだ・・・。

★束の間のあかいそら

「素敵」と思ったことのある異性の、顔、体格、性格、品性、教養、年齢等の条件は、まったくもって一貫性がない。 最近ようやく、自分が異性を意識する際の法則のひとつに気付いた。 以下の条件が揃うとまぁまぁなドキドキそわそわ状態になる。 相手が私に興…

★夕暮れ

時空は、私の想像を遙かに超えた次元でカーブし、接合し、融解し、生成し続けて、不思議な体験をプレゼントしてくれる。 感謝。

★紅い夕刻

会社帰り。 コンビニの帰り道。

★月

以前の部屋は住宅の狭間にあり、どうがんばっても窓から月の見えるはずもなかった。 一生、隣の家の壁を見続けるのかな私・・さして不満を感じないまま住み続け、ぼんやり納得していた。 今は、机に向かいながら視線の延長上に月を見ることができる。

★夕立を包含する空の下の駅

皮膚がどろどろに外気と一体化する。 首が熱気か?熱気が私か?顔はどこだ。 この混沌、鬱陶しさこそが、夏の夕の真骨頂。