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トオルEXPRESS-2-

瀬田 透です。大切なあなたへ、お手紙をお届けします。

★紀ノ川サービスエリア

久しぶりだね☆ 和歌山へ向かう際、かならず立ち寄るサービスエリアです。 きもちいい。

★空

たくさん寝た。

★月

深夜3時、ふと見上げた月の存在感に茫然とする。 なんなんだ・・・ これは・・ 雲隠れにし夜半の月かな

★朝本

朝、喫茶店で読んだ本。3ページくらい。 死とは、今を失うということ。 3千年の寿命があったとして、あるいは20歳で亡くなるとして、 失うものは同じ。 そもそも未来や時間を奪われる、という災難は誰にとっても起こりえない。 すべての人が持ちうる唯一は、…

★天草の夕日と金星

本読みという趣味があって、ほんと、救われていると実感する。 困難な状況、 具体的には、自身の視野狭窄が原因で困難に陥っている状況、 において、読書は的確に患部を治療してくれる。

★月

貧乏性というのか、負けん気というのか、ポジティブというのか、この性分は。 「こんな状況になったときにしかできない体験を楽しもう!お祭りついでに生活のなかでバージョンアップできるところを見つけて、この機会にやっつけよう」 のっぴきならない事態…

★朝

優劣つけがたい似たような選択肢からひとつを選ぶのは、けっこうむつかしい。 私がとっている手法は、2択を繰り返すやり方です。 A、B、C、D、E、F、G......... の中からたったひとつを選ばねばならない場合、まずC以降は無視し、AとBのみで比較。Bを選んだ…

★夕暮れ

やらない理由を延々繰り出すことに時間を費やすとは、なんとチープな時間の使い方だろう。

★濃霧

斜に構える、やらない理由を考えて物事が進まない、、 うーん、その間が実に非生産的だね。 実際のところ、正面から向き合ってさっさと取り組めば面倒な事案ではないのだが。 やるべきことを淡々と進めていくだけのこと。

★音の伝わり方

気のせいではないと、日々確信を強めているところ。 雨の日は遠方の音がよく届く。 ふだん聴こえない電車の走る音、レールのきしむ様子、すみずみまで聴こえる。 しっとりとした雰囲気で自分の内面がしずやかになっているからなのだろうか。 それとも小雨の…

★朝焼け

おはようございます。

★夕暮れ

あっと言う間に、夕刻になってしまうな、。 本日のスケジュールは、 朝から思い出した順に都度ノートへ書きつけています。 遂行状況は20時現在、今のところ順調。

★朱い空

規則ただしい生活リズムが安定した体調と精神のベースとなることは、疑いようもない。

★秋空

自然体である体内には、世間の不条理に対する葛藤や不満は起こりえないのだよね。 でもそのためには事前に、自分自身へ手厚い世話を施し終えてる必要があるんだね。

★ビバルディ四季

ベランダの窓を開けるとシャワーのごとく雨霧が降りそそぎ・・・ ・・今宵のプレイは激しいすなぁ・・っ。 台風18号、からの土砂降り、からの暴風~。 気分高揚し、YOUTUBEでビバルディ四季を検索。 夏を大音量で流しながら台風体験するよ。外の嵐が凄まじく…

★夕暮れ

一日、1回でいいから、今日すれ違った人と心の交流ができたらいいね。 事務的な会話のはしっこに、説明のつかぬ心地いい電流が走る。 家族、顔見知りの人、見知らぬ人、 すれ違いざまに現れる、瞬間の、 身体の角度、手の甲、肘、つま先、服のしわのよれ具合…

★京都タワー

夕立で京都一面ぐっしょり。 なにこの不穏な空、 京都タワーの妖しみを最大限に引き出しとる。

★煙草部屋の窓から

仕事の合間、煙草部屋で時間つぶしするとき持ち込む遊び材料は、 『日経MJ新聞』 『日経産業新聞』 コンビニやメーカーの新商品、流行りの新技術が紹介されててワクワクする~☆

★夕暮ホーム

さまざまな表出の仕方がある、甘え、依存の症状。 堂に入っているので見抜くことは困難です。 道徳や正義を根拠に相手を否定する。 あなたのためを思って言っていると、助言する。 自分はつらい経験をしてきたと語り、共感させるのがうまい。 正論を笠に説く…

★雨後の空

心の在り方は皮膚に現れ、また、日常生活における何気ない出来事の運・不運に表出する。身近な人に起こった現象を目の当たりにし、戦慄した・・。 病気のすべてがそうとは言い切れないのだろうけれど、すくなくとも、心が汚いがゆえの細胞不調を誘発させない…

★ひこうき雲

素直が一番だね。 小さな小さなプライドみたいなもの(?)があって、 負けを認めたくない(?)のかしら。 無駄なことにエネルギーを消耗してるようにしか見えないのだけど。

★月

夕刻ぼんやり外みてたらね。 認識できないくらいの、とある瞬間を境に、雲が、ぐぅぅぅっと儚げな紅色に染まりだした。 薄い雲のなかの月、みえるかな。

★大阪

大阪駅、梅田駅の周辺。 2022年ごろには超高層ビルが建ち、周辺の動線も未来都市バージョンに整備され、新生大阪となる予定らしい。 地上も地下も、終日がちゃがちゃ工事中。

★林寺2丁目交差点

今日の仕事、複数人からの又聞きの要素をもとに動いたにすぎなかったのでした。 よって腑に落ちていない点がありすぎまして。 「面と向かって本人に訊くのが早い」 電話で外堀から ちまちま確認するといった、まどろっこしい選択肢は私の頭にはありませんで…

★線路

特定の知識があるからといって、その知識がない人より偉いわけではない。 「自分は知っている」というだけで相手を見下しがちになる態度とは、 了見の狭い人間が無意識に露呈してしまう、内面の脆さ。

★持ち帰り

仕事を通じて、日々さまざまな体験をさせていただくことができて、感謝しています。

★台本

毎年暑くなってくると、 学生のころ買った面白くない台本、『熱帯樹』三島由紀夫を思い出し、 「台本」なるものは、俳優の知力、演技力、プロデューサーの演出力を統合して初めて完成体になるよう造られているんだろうなぁと、 モンモン考えながら寝てます。…

★うろこ雲

ベランダから空。 うろこ雲が出たら、次の日は雨なんだって。

★蛙の鳴き声

不思議。って毎年思う。 蛙の鳴き声。 一斉に鳴き始め、指揮者がいるかのように一斉に鳴き止む。 あの小さな体からどうやって、個体ごとの声が聞き分けられるほどの大音量を発声できるのか。 あの蛙たちは、今日の季節のこの瞬間まで、一体どこにいたんだ。 …

★夕暮れ

マイペースだけを指針に人生乗りきってます。 空気読めないわけではなく、どちらかというと空気読めすぎてしまう、からの、あえてのマイペース、みたいなところがあります(おい)。

★午前4:00 の月

天気予報の表記につきまして、かねてより切望している事案があります。 本日以降1週間の予想気温を表示するのではなく、過去3日の実績~1週間の予想気温を表示してほしい。 本日の予想気温を知ったところで、その数値は自分にとって暑いのか寒いのか。 過去2…

★熊本

大丈夫かなぁ・・。 こうも余震が続くと、真綿で首を絞められているような毎日。

★夕暮れ

【嚥下しづらい】 “ヒステリー球” と呼ばれる症状が太古より存在することを知った。 【対症療法】 漢方で気を循環、薬草で気を安定させる。 本格四川麻婆豆腐を食べる。 本格インドカレーを食べる。 セロリのピクルスを食べる。

★夕暮れ前

成果物は自己採点25点を合格ラインとしていったんリリースします。 無駄に時間をかけすぎないために設けた、自分基準です。

★贈り物

サンタさんからのプレゼントで一番嬉しかったのは本の贈り物でした。 包装紙を解く瞬間のワクワク感といったら。 オトナになった今。 自分へ本を買って最初のページをめくる瞬間。 いまだに、両手の隙間から星が煌めきこぼれ落ちるような、子供の頃と同じと…

★夕焼け

無になる。 今やるべきことをやるのみ。

★昼の空

思いついたまま話し、あるいは話さずいてもよく。 気を遣わずとも周囲を不快にさせることはなく。 受け入れられていると疑わないので、自分のやるべきこととやりたいことに没頭できる。 やりたくないことはしなくていいし、無論誰もそれを責めない。 相互に…

★パソコン画面のむこう側

部屋にいて、かつ睡眠中以外は100%パソコンと向き合っています。 THE☆ひきこもり! VIVA☆ひきこもり! とはいっても、液晶モニターの肌艶具合をこよなく愛しているがゆえ日がな一日画面を見続けている、とかそういうんではなくて(わかっとるわい、 正確に…

★夕暮れ前

きのうからハマっているもの。 もずく+とろろ+きざみ海苔/出汁醤油+ワサビ 最高に美味いよなぁ。 きのう会社帰りに、ローソンの惣菜パックで「もずくとろろ」を買ってみておいしかったから、今日はもずくと山芋をスーパーで買ってきて、自分でちゃんと作…

★秋から冬

すっかり疎らになりました。 サバ雲の残滓。

★iPhone 3機

外出先でバッテリー代わりに使用する予定でした。 ところが昨今のスマホは電池の持ちがよく、予備の出番がありません・・。 使わない方を遊ばせたままでは腐るだろう。 端末を月ごと交互に使ってます。

★雨空

部屋で聴く雨音、全開の窓からゆっくり流れ込む冷たい湿気、しみじみいい。 こと今日のような降りやまないサタサタ雨は。気温ゆるく、秋口にはめずらしい降り方ですね。 雨が降ると、時空が切り替わる。不思議な心地。 さて今晩は、昨日から決めていたメニュ…

★高架

毎日、どこかの定点で決まりきった行事を遂行するというのは、すこやかな身体と精神を維持するのに有効だと思う。 @朝潮橋駅の高架

★秋の季語

さば雲。 うろこ雲、いわし雲。

★朝の空

毎日が絶好調というわけにはいかない。 「今日この1個だけはやりとげた」という確信があれば上々、と思うことにしています。

★蒼空

身近にいる人たちに、感謝。

★夕焼け

なにやってもいいし、なにもしなくてもいい。 自分くらいは自分のことぜんぶ許してあげよう。

★ホメオスタシス

毎朝、まどろんでいるあいだから、「再生している」と実感し始める。 日々、死に直して、生き直していると。 死に直している瞬間は、猛烈にザラザラした虚脱感をくぐり抜けなければならないこともあるけど、それでも再生しつづける己の逞しい生命力に感謝す…

★気仙沼・防災対策庁舎跡

募金やボランティア活動したことをわざわざ人に言う必要はなく。

★秋の空

考え事は、しないに こしたことはない。 いま、ここにいる、その事実に溶け込んで一体となっているのがいいね。 歩いているときは町並みの一部になり 買い物するときは色とりどりの欲しいものに熱中し 電話しているときは相手の声に全身をあずけて 字を書く…